*Fine Diary*
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| 2007年06月07日(木) |
暑くなってまいりましたね |
梅雨入りが遅れているようで、週末洗濯に励む身としては有難いのですが 湿度はやはり上がってきているようです。
いま、はまっているのが「いちごの白熊」
「白熊」アイスご存知ですか?
九州地方の方にはおなじみのあれです。
最近ではウチの近所のスーパーでもカップ入りなら買うことができます。
練乳味の氷に果物が乗ってるんですが、お安い上に美味しいのです。
ことに今はいちごの白熊。
>う〜んドキドキの展開ですね〜。 微妙の正体も見たいよ〜。(Sさま)
巫女は微妙が保憲のものになる前を知っているようですね。 巫女の過去を明かしていく過程でその辺にも触れることに なるかもしれません。
> エドがデボラの可愛ゆさに気が付いてくれればと思います・・・
そうですね・・・。気付いてくれればいいのですが。 でも恋愛にはならない気がします。
>パラレルの保憲は、澪が何歳の時にヤっちゃたのか気になります(笑)。 平安の思考だと、早いのかなって(^^;
小学生の頃は素直に「おにいちゃま」と慕っていた澪も、思春期に入ると こんなにまだ子供のうちから相手が定められていてよいのか?という疑問に ぶつかると思います。 保憲の周囲にはそれこそ大人の女性がいるわけですし・・ (気はないにしても男子の生理的なこともありましょうし) 年齢差8歳の大きさが彼らの障害になるのではないかと。
なので、澪が納得して自分の腕の中に来るまで保憲は待ったと思いますよ。 おそらく澪が結婚できる年齢に達した16才くらいかと… (え?それでも早いですか?そうですか(笑))
>エゴイズムすごく面白かったです! 身代わり・・・辛いですね愛してたなら尚更。 真琴が「前はそうでも今はお前が」なんて都合のいい言葉に絆されない強い 女性であることを願います。個人的には弟君に期待してるんですが。 あ〜次ぎの更新が待ち遠しくて仕方ありません><
ありがとうございます! そうですね、離婚の原因はそこにありそうです。 真琴が強いか弱いかはおいておいて、旬のほうにもなにか思いもあるでしょうし、 弟の奏もまけないだろうし・・・伏兵で歩夢もおりますしね(笑) 一つ屋根の下でどんな日常が繰り広げられるか・・・お楽しみいただけると 嬉しいです。
>メグ、ローズ、デボラはすっかり仲良し三人組になりましたね。ほのぼの〜。 一方エドは浮気がばれた夫みたいでちょっと面白かったです。 エドが動揺することってあんまりなさそうなので(笑)
 エドはまさにそういう感じですね。メグに遠慮する謂れもないのですが、 妙に後ろめたいというような。完全に自分の中で言い訳してますし。 でも、メグに対する気持ちに整理がついてしまているので(ずっと見守って いくという姿勢ですが)必要悪というか、そんな心持なのだと想います。 相手の女性は気の毒ですね。 三人娘は、どんどん息が合ってきました。 ボケ⇒メグ、ツッコミ⇒デボラ、ボケ・ツッコミ⇒ローズです(笑)
>初めまして。『白き野の花』、面白くて一気に読んでしまいました。
はじめまして(^^)ありがとうございます。 ぼちぼち番外編も増殖していきますので、よろしければまたお越しください ませ。
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