*Fine Diary*
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もうかなり以前になりますが遙かを通してお知り合いになった年若いお友達がいました。 UさんとAさんと仮に呼ばせていただきます。 Uさんは遙かのサイトをもってらして、Aさんはそこの副管理人でした。 Uさんの絵はぴりっとした個性と凛とした雰囲気を持っていて、Aさんの創作は本当にすばらしいものでした。 以前のサイトではAさんとの企画小説なども掲載していたので覚えておられる方もいらっしゃるかもしれません。 Uさんが事情があってサイトを続けられなくなり、Aさんも多忙でした。 で、お二方の希望もあり、二人のことを大好きで、またファンでもあった私がAさんの創作をお預かりすることとなりました。 (別館という形で一時展示しておりましたのでご記憶のあられる方もあるのでは)
前サイトを閉鎖し、うちは今のLyrical-modeになったわけですが、今読み返してみてもAさんの小説本当にすばらしいのです。
Uさん、Aさん、今頃、何しておられるのかなぁ。遙かのことはもう卒業されたのかもしれませんね。 この宝物を私がいつまでも持っていて良いのやら・・・ 私だけがずっと独り占めしてていいのかなぁ・・・(それはそれで嬉しいが)
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