*Fine Diary*
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◇LaLa8月号購入 そうです。下敷き目当てです。遙かは本筋に関係なさそうな内容だということはわかっていたので。でも森村兄妹の会話が面白かったですv 私は兄がいないのですが、2つ違いの従兄がいますので大体雰囲気はわかるつもりです。その従兄は私をいぢめるくせに、外からの攻撃に対しては私を守ってくれました。「こいつをいぢめていいのは僕だけ」というのが彼の言い分だったようで(笑) なので、天真くんが蘭ちゃんのぬいぐるみを手術しちゃったりっていうのよくわかる〜(私もお人形の髪の毛切られたりした・・・) 今でも仲いいです。何年もあってなくてもブランク感じないんです。『血』ってすごいと思います。
ひとりっこの私は兄に憧れてました。↑の従兄よか、もうちょっと年齢が離れてて妹にあまあまなおにいちゃんが欲しかったです。 いまだに周りにはクールでも自分は甘やかしてくれる系の男性に弱い気がします。 自分では結構気が強いと思っているのですが・・・。
高校のときのタメの友人(男)たちもやたら過保護なヤツが多かった・・・けっして彼氏とかいう関係じゃなかったんですけど、みんないいヤツで。
私は電車通学でしかも田舎なので1本遅れると夜遅くなるんですけど、前もって友人が送ってくれる子を手配してくれてるんですね。自分が送れないときは同じ方向の男子に話つけてくれてて、まるで申し合わせしてるかのように「今日は俺送れないから、ヤツのところに行け」とか言われて。んで素直にその子の教室に行くと(行く私も私だが)「おう、話聞いてるぞ〜。」私はヤツらの妹みたいなもんだったんでしょうかね・・・。あり難いのはあり難かったんですけど、おかげで『彼氏』というものができなかったような気がします。ええ。 私と♂の友人たちとのさばさばした関係を知らない他の男子からは「藤原(仮名)はアイツとつきあってるんだろ?」とかウワサが廻ってましたし。 否定はしまくってたのですが 友人達の彼女たちからはかなり敵視されてた気がします。呼び出し数回(笑)囲まれること数回(笑) 廊下でヤツらが私に構うたびに彼女&そのお友達の視線が痛い、痛い。 もう遠い日の記憶ですけれども・・・
だから結構男女の友情ってあるような気がするのです。 色恋抜きってやつ。彼らも一応私を女の子として扱ってはくれました。それは確かなんですけど、なんかヤツらの恋愛相談とか進路相談?とか受けてたような気がします。
しかし、蘭ちゃん、友雅さんにマジですね(笑) 側室志願とは見上げた根性です。
◇100円SHOP エスニックなものやおしゃれな食器の¥100SHOPを見つけてしまいました。 陶器の水に浮くボールとか、はっぱのお皿とか、ランチョンマットとかいっぱい買いこんじゃったv少し家からは遠いですがまた行っちゃうぞ〜。
◇うー さっき夫から電話がありました。日付変わらないとかえってこれないだと? 電車なかったら迎えにきてくれだと? お風呂入れないよ〜〜〜。 いま、ダンナ待ちです。しかも帰ったらお夕飯のしたくもあるし。 今夜も睡眠時間が・・・・・(TT)
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