闇夜と閃光 あたしの心
此処は暗くて、何も見えない、深い場所。
時々差し込む光が眩し過ぎてくらくらする。
2003年11月06日(木)
中毒症
もう離れられない
貴女の事意外は考えられない
僕は貴女に溺れている
麻薬のような貴女
その白く透き通るような肌に口づけ出来るのならば
僕はもう死んでしまってもいい
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みさき [
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