くじら日誌
温かい、紅茶を傍らに。
穏やかで何もない日々だけれど。
せいいっぱい、生きよう。

2004年04月04日(日) 第一種戦闘態勢

泣きそうなほど忙しかった。
それしか言いようがない。

でも充実感はなくって。
わたしは本当に何のために頑張っているんだろう。
首を傾げる。


泣き言泣き言。
泣き言は言わないけれど、言葉を交わすだけで落ち着くこともある。
愚痴を言わなくたって、腹立たしい気持ちが遠のくことだってある。
やっぱり、あんまりつまらないことを口にするのはいやだなあ。
できるなら、楽しい事を話していたいし。
愚痴ばかりだと、顔まで「愚痴ってる」表情が染みついてしまいそう。


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