朝起きられず、ずっと寝ていました。 お昼すぎにようやく起きて、声がでなくて驚きました。 顔が真っ赤でなおさらびっくり。 母に笑われるくらい、林檎のように紅潮していました。
喉が痛くてしかたがないので、観念して病院へ行きました。 KT36.9℃ BP110/94 普通でした。 なのに、「熱あるね〜」と言われたのは心外。 わたしはもとより平熱はそんなもんなのに。 喉(扁桃腺?)が化膿してるらしく、 わざわざ鏡を持ってきて、膿んでるようすを見せてくれました。 喉が黄色っぽくなってて気持ち悪かったです。 痛いはずですよ。 声が出るわけがない。 初めて解熱剤をいただきました。 「KT38.5℃以上のとき服用」とのこと。 それってこれから熱が上がる可能性があるということだから、 やっぱりわたしの喉は相当酷いんだなあ、としみじみ思いました。
帰りにコンビニでアイスとプリンを買いました。
看護婦さんの笑顔に救われた気がする。 病気で弱っているときに、煩いでもなく優しく 「どうなさいましたか」なんて言われたら。 「白衣の天使」は伊達じゃないんだなあ。
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