わたしって実は嫌われてるのかしら、と少し悲しくなりました。 嫌われるべき要因に心当たりが多々あるので、 当然と言えば当然なのかもしれないです。 嫌われてるというよりは「どうでもいい存在になっている」という表現のほうが もしかしたら的を得ているやもしれません。 愛想笑い、空元気。疲れます。 ちっとも元気じゃないし、ちっとも笑えないのに。
本日発売の「ダ・ヴィンチ」という雑誌に 「BOOK OF YEAR 2002」が掲載されてました。 読者投票みたいなものなんですけどね。 1位が村上春樹著「海辺のカフカ」でした。ダントツ。 2位がこともあろうか尾田栄一郎著「ONE PIECE」。 これは吃驚です。 ハリーポッターが入っていないのは、2001年10月から 2002年9月発売の本が対象だからなんだそうです。
今日はもう早く寝ようっと。
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