くじら日誌
温かい、紅茶を傍らに。
穏やかで何もない日々だけれど。
せいいっぱい、生きよう。

2002年11月14日(木) 凍てついた炎

だが、確かにあの頃わたしたちは、
おおくのものを愛し、
おおくのものを憎み、
何かを傷つけ、何かに傷つけられ、
それでも風のように駆け抜けていた
青空に笑い声を響かせながら・・・


特に何もない日でした。
・・・と書いたらそれで終わっちゃいますね。
えーと。
マフラーは漸く200段を超えました。
ふくだやの「北海道物産展」に行ってみましたが、
人が多いので帰ってきました。
すごい活気が良かったです。大催事場。
チョコレートとかチーズケーキとか美味しそうでした。

ああ、そういえば。
最近甘いミルクティーだのお茶請けのお菓子だの貪ってたら
なんか肥えたみたいです。
冬眠前の熊のようにエネルギーを蓄積せんとするのか、
ウナギのぼりの勢いで増えてる気がします。
体重計に乗るのが怖くて、最近体重量ってません。


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