| 2003年02月21日(金) |
あるいは真夜中のヨッパ |
昨日、MOZさんは飲み会だから先に寝てたのですよ。終電時間に帰ってこないんで、なんか連絡しろよな〜と思いつつ電話を枕元に置いた。
そしてうとうとしてきた頃、「ドンドン・ピンポーン」と言う音が。 うっせーなぁーと最初は家じゃねえよ、と寝腐っていたら、えらいしつこいので、もしかして家?と思えてきました。しかし、ドアをがんがん叩くなんてMOZさんであるわけもないし、まさか酔いつぶれて友達に送って貰ったのかのかなー?とおもって恐る恐るインターホンで出ると、「あけてぇ〜」とMOZさんの声。なんじゃなんじゃとドアを開けてみると開口一番「1000円貸して!」だって。
タクシーがへたくそで遠回りされたみたいです。帰ってきたMOZさんは文句を言っていましたが、気持ち悪い、とトイレに行ってしまいました。 布団に入って服のまま寝ようとするのでそこらにあったパジャマに着替えさせようとすると、新しいのを出してほしぃのよねぇーなどとナマ言うのでうるせぃ、と着替えさせてオヤスミになりました。 私は寝そびれてしまい、スヤスヤ寝息を立てるMOZさんの横で本を読んだりしてました。2時半ぐらいだったかなぁ?
これは昨日の話し。今日はやあやあ金曜日、MOZさんは夕飯いらない予告だったので(朝胃薬飲んでた)、一人で大戸屋へ。定食屋チェーン数あれど、大戸屋がやはり一番の気がする。
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