昨日遅かったので、朝が少し辛かった。 だが君のほうが朝早いのだからもっと辛いはず。 今日は、ゆっくり寝て欲しい。
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君の夢は見なかった。 お互いの努力が足りなかったらしい。
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仕事が乗っているは、 周りに何があっても邪魔にはならない。 集中しているからだ。 逆に注意が散漫だということは 仕事に乗り切れていない証拠。
SEという仕事は掃いて捨てるほどいて、 そのなかで、自分はどの位置にいてどこを目指すのかを 知らなければいけない、と聞かされた。
簡単に言えば、己を知り、己の限界を知れ、と。
歳を取るほど限界はくっきり見えてくるような気がする。 それがいいのか悪いのかはわからない。
でも本当は、まだ燻りながらも輝いていたころの自分に 軽い軽蔑と嫉妬をしているのだと思う。 だから、時間は過ぎて欲しくないし、 歳を取りたくない、なんて本気で思っているのだ。
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自分のことながら、馬鹿だなあと思う。 もっと利口に生きられないものなのか。
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チャットを覗いたら君がいたのだけど、 僕が入ってしまったら、君の考えがちゃんと聞けないような気がして、 一度出てしまった。ごめん。
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