403 Forbidden

2005年04月27日(水)

昨日遅かったので、朝が少し辛かった。
だが君のほうが朝早いのだからもっと辛いはず。
今日は、ゆっくり寝て欲しい。

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君の夢は見なかった。
お互いの努力が足りなかったらしい。

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仕事が乗っているは、
周りに何があっても邪魔にはならない。
集中しているからだ。
逆に注意が散漫だということは
仕事に乗り切れていない証拠。

SEという仕事は掃いて捨てるほどいて、
そのなかで、自分はどの位置にいてどこを目指すのかを
知らなければいけない、と聞かされた。

簡単に言えば、己を知り、己の限界を知れ、と。

歳を取るほど限界はくっきり見えてくるような気がする。
それがいいのか悪いのかはわからない。

でも本当は、まだ燻りながらも輝いていたころの自分に
軽い軽蔑と嫉妬をしているのだと思う。
だから、時間は過ぎて欲しくないし、
歳を取りたくない、なんて本気で思っているのだ。

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自分のことながら、馬鹿だなあと思う。
もっと利口に生きられないものなのか。

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チャットを覗いたら君がいたのだけど、
僕が入ってしまったら、君の考えがちゃんと聞けないような気がして、
一度出てしまった。ごめん。


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