君は昨日どれだけ泣いたのだろうかと、想像しながらこの文章を書いている。昨日はあれからボーとして、寝たのは4時過ぎ。見えない未来は自分が選べるのだと思っていても、後ろ向きになってしまうことだってある。でも信じて始めてみるという選択を昨日したのだと理解した。僕は頑張って生きようと思う。いつか分からないけれど、君が笑えるようになる日が来る。その日まで。