やっぱり、僕は恵まれているのだと思う。
小さな不満は沢山あるけれども、 いろいろ考えて、結局は自分の努力が 足りないだけという理由に起因することを 僕は納得済みなのだ。
努力をしようとする自分と、 楽しようとする自分の葛藤が常に存在して、 よくある「唯一の敵は自分自身」という様相。
苦手な人は居るけど、嫌いな人は一握りだけで済んでいるし、 今自分の周りにはそういう人は居なくて安心しているし。
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君に逢ったという記憶が鮮明な間は つまらない日常も楽しく思えるから不思議だ。
そして、その瞬間があるから死ねないのだと思う。
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なんかまとまりが無いな。すまん。
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