昨日実はまだ仕事があったにもかかわらず、 僕は会社から帰ってしまっていたらしい。 その所為なのか、朝からなんとなく周りはそっけない。
何があったのか、必死にメールを読み、 対策を練って戦闘に参加。 夕方には、ようやくその仕事も終わって 何とか面目を保つことができた。
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高校の友達は、当然同じ歳なのだけれど 大学院に行っている。 それぞれの人生だからとやかく言うことはないのだが、 一方で今の会社はぬるま湯に近くて、 追い込まれながらも必死に喰らいついている彼に ジェラシーを感じずにはいられない。 追い立てられるように勉強をする、あの感覚をまた味わうべく、 何が次の僕には必要なのか、今見極めようとしている。
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そんなことを考える一方で、 12月中に一度は直接触れ合いたい、と思う自分もいる。 でも、さすが師走というだけあって忙しい。 さて、どうしたものか。
これも見極めなくてはならないことのヒトツ。
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