403 Forbidden

2004年08月31日(火)

昼過ぎ、貰ったえびせんべいをぼりぼりと食べながら、
残った仕事をやっていた。
明日は休みなので、明後日始める仕事のために
資料を作っておかなくてはならない。

台風は結局強い風だけを残して通り抜けたようだ。
折角傘も補修して準備万端だったのに。
お楽しみは秋雨まで持ち越し。

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8月の最後の喧騒の中、僕は君の体に名残を残した。
まるで小さな標本を虫ピンで刺すように。
多分そんな痕なんてすぐ消えてしまうだろう。

僕は代わりに心を差し出すよ。
好きにしてくれて構わない。


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