| 2005年07月23日(土) ■ | ||
| 夏目 ― 25時間・・・! ― | ||
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地震でパニック。 蟻の大量発生。 ・・・・・・き、キモイ。 震度4だそうで。 ついにきたか、と思ったんですが。 まだ来なかった…でもこれから断続的に来るのかな。 新潟みたいにがたがたシーンがたがたとかは怖い。 本に埋もれて死にそうなので、今のうちに遺言残しておこう。 い、いざ・・・あく・・・はあはあ・・・・・・ 血文字でひとつ。 どうせ埋もれるなら京極さんの本がいいかな。 居間にあるのを身近に積み上げておこうかしら…。 わざわざ死ぬステージを整える必要性はない。 地震がきたら飛び上がる。したら揺れない。 種D40話 呟きへドウゾ。 いやはやセイランがいやはや。 基礎ゼミはなんとか終わった…。 校正して漢字の統一をはかった後に印刷しましょう。 規定文字数2,200のところを2,184文字にて終了。 「あと2000文字…けずる…」 「あと1000文字……けず…」 「あと700文字…けず…れ…」 「あと600文字…む、無理…」 「あと300文字…いや、もう…」 「あと200文字…何処を…」 「あと80文字…ど、どうし…」 「あと10文字……ぐは…」 「あと5文字…ほんともう…」 ということで限界まで切り詰めて2,184文字にて終了致しました。 いやもうほんとにこれ以上削れないだろとか思いながらDelキーをガチャガチャ。 補足に付け足して文字増えたりとかね、もう波乱万丈。 夜通しファイル7つ同時に立ち上げ、スキマ聞きながらフル稼働させていたもんで、ロイスがオーバーワークで悲鳴を上げました。 ゴォォォと鳴きはじめたので一度休憩させるために、久方ぶりに落としましたよ。 因みにうちのロイス、本名はロイスフォール・ウォルティス・ニーナ・クライスと申します。 名前の由来?あっはっは。愚問ー。 日本史は今現在でも全く手がついておりません…何せ資料がなくって大慌てで御座います。 半ば諦めてる…いいんだ、必修じゃあないもの。 よくないけどさ。うわー。もー単位が足りなーい。 取り敢えず明日は出かけるかも知れないので…今夜中にできなかったら諦めよう。 という心意気で日本史に望むワタクシ。 「きっと火事場の馬鹿力でなんとかなるような気がする」40% 「どうにもならなくて自棄になるような気がする」59% 「イザークが天から降ってきて祝福を与えてくれる」1% やっぱどうせなら確率の低いことにチャレンジしたいよね! よし、待とうか。待とう。 天使ちゃんが降りてくるのを。 25時間テレビ見ております。 さんまさん関連が見たいがために。 夜中だどっちも。 堀江とおばさんの対談には全く興味ないっすけど。 鬱陶しいなこいつら…。 夜勤明けで昨日はほんとに寝てないよーと帰ってきた母がダイゴスターダストのライブに行くと言って出かけていきました。 「トレイン☆トレインって叫んでね」って言っておいた。 きっと意味なんて理解してないに違いない。 ついでに「ドラマCD聴きました」とか言ったら更にいいと思うんだけど。 ひといっぱいでそんな余裕ないだろうけど。 ああ、何故母がダイゴのライブに行ったのかというと、ダイゴ自体に興味があるわけでなく彼らがデビューした当時からバックでドラム(やっけ?)を担当しているのが、母の懇意のひとだからだそうです。 ダイゴはどうでもいいんだけどねって言いながら、若い子好きだから楽しんでいるだろうネ。 さて、彼女が出かけてから一時間しないうちに兄が帰ってきました。 「…なんで帰ってきたの?あれ?」と慌てました。 やっけ、30日だか31日だかに帰って来るって話は聞いてたんだけど、一週間早い…。 幼馴染の秀吉君と遊ぶために帰ってきたらしい。 車の鍵をあさりながら兄が気付いたようにそういえばと、口を開きました。 「秀吉がお前を見たってよ」 「そりゃ夏目はここに住んでて、秀吉君はバス停の目の前に住んでますからね、見かけておかしくないでしょうよ」 「うん、随分前らしいけど、駅前だかバスん中だかで見たって」 「さすがにもう太っ(たなんて言わないでしょ?)」 「太ったって言ってた」 「今日のお遊び、ご一緒して宜しいかしら?(笑顔」 「太ったって」 「なんであのひと、夏目のことを太った太ったしか言わないの…?(泣」 「いっつも太ったって言ってるなあ(笑」 「寧ろ痩せたはずなんですけどもね」 「太ったって」 「煩いよあんた。兄がいっつも夏目のことデブだのデブネコだの言ってるから秀吉君が洗脳されるんでしょう!」 「まあ、お前はデブだけどな。羨ましいよ。俺も太りたい」 (某居酒屋チェーン店で学生アルバイターのくせに副店長を務めるお兄様は、この間栄養失調で倒れてピーポーピーポーと運ばれました) 「だから太ってないってば!」 中学の頃から会うたび会うたび「夏目…太った?」と言ってくる秀吉君。 そこはかとなく積もり積もった殺意が。 今度見かけたら後ろから奇襲してやる。 ではでは。 本日はこれにて失礼。 |