危険域。 Master:(c)夏目

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2005年04月23日(土) ■
夏目 ― ガ、ガガガン ―







 種 を 撮 り 忘 れ た ! !

 物凄い落ち込んで回転寿司7皿しか食べられなかった…(充分です
 凄い落ち込んで泣きそうになってお腹減っていて苛ついてその上注文しても来ないもんだから目の前のカウンターの中にいたバイト兄ちゃんを眼鏡越しに睨みつけてビビらせた。だってこいつ同じく中にいた女の子とぺちゃくちゃ喋ってばかりでウザッたかったんだもん仕事しろよ店混み混みじゃねぇかボケ。
 夏目はうずら納豆(月見納豆)が好きだ。大好きだ。こればっかり食べる。


 で。結局今回の話は見ていないわけですが急遽チビちゃんにメルってお昼ご飯とうさぎ苔をあげるからチビ兄ィちゃんに頼んでパソからビデオに落としてくれと交渉。
 面倒だから嫌だと何度か言われた記憶があったからもう何時間でも粘ってやるそれほどショックだったんだ今回撮れなかったの。と思っていたらお昼ご飯おごるからって台詞にあっさりOK出ました。この堅実屋さんメ。
 まァ面倒な思いするのはチビちゃんじゃなくて彼女の兄上なわけで、チビちゃん的には嫌いな兄貴に物を頼みたくないっていう心情があるから前々拒否っていたんだけれども兄貴の存在よりお昼ご飯(800円内)の方が重要だったということだろうな。うん。ひどいやチビちゃん。
 明日会う。ビデオ渡す。ついでに貸す予定だった南野さんのマンガも渡す。
 種ー種ー。シンとか新キャラどうでもいいのだけれど取り敢えず白いおかっぱと金髪の犬と腹の黒い旧主人公とピンクの頭の彼女達が気になるんです駄目です気になって仕方ないんです新たな運命なんてどうでもいいんですよもう。目撃したいのは隊長になった白いおかっぱと降格された金髪の犬と伝説化しちゃった旧主人公とまたもや物語を牛耳っちゃいそうなピンクの歌姫なんです。
 あうるの泣き顔に一瞬全てが飛んだことなんて内緒にして墓場まで持ち込むからいいんだい。だってかわいかったんだものあうる。凄いどうしようかと思った。だけどシャニが泣いたら実はきっとこんな感じなんだろうなぁうわどうしようマジかわいいもう犯罪的だねきっと。とかも思った。妄想に限界なんてないよ。



 今日電子辞書を買った。
 予定より高いものを買ったのは打ちやすさに重点を置いたら高いやつだったってだけで中に入っている色々な辞書機能やらオプションは逆に邪魔で仕方ないので捨てられないものかと説明書を読んだけれど捨てられないらしい(当たり前
 いらないよね別に薬辞典とか裏技辞典とかそんなん…使わないもんオプションて邪魔なだけで好きじゃない。でもやたらポケットの多い服とかバッグは好き。
 さて、ちょっと後悔しはじめたゾ。




 もうすぐでサイト一周年ですよ。早いもんですねェ。今くらいのときにおねえちゃんにサイト作りを勧められて迷っていてでも作る決心をして色々と準備をはじめていたような記憶が薄っすらありますがもしかしたら捏造かも知れん…夏目の脳味噌は関口君並みですからね。
 ってことでまァ、一周年記念におかっぱ頁アップしようかなって思いました。別にできてないから期間延ばしてそれまでに作ろうとかそんなこと考えているわけじゃァないですよー
 いえいえ、取り敢えず頁だけはできてるんですが中身がない…ほとんどない…五作くらいしかないのでもっと書かなきゃ寂しいにも程があるじゃん馬鹿ァって自分に向かって叫んでいる毎日です(嘘
 昨日、作った頁に中身載せていたらそれくらいしかなくってさすがに寂しいなァって思っただけです。チマチマ書いている手書きの連載ものは未だに終わる兆しが見えなくて所々アレです、破綻しているものですから書き上げないと載せられない…。夏目はよっぽどしっかり筋が決まっているものじゃないと話区切りしているものは書き終えてからじゃないと載せません…絶対途中で筋道違ってきて矛盾が出てきますからね。駄目ですねぇ…。
 頑張って金銀くっつき話を書いてます。
 それと同時にくっついた直後の話も書いてます。
 何やら面白い順序ですがこれが意外と書きやすい…なんでだろう。
 D→おかっぱ。っていうのなんですがね、おかっぱ動揺しまくりで夏目が動揺してます。Dってば自分で仕向けたくせにそろそろちょっとおたおたしはじめてきました。この後どうなるか自分でもわかりません。何も決めずに書きはじめるのはクセです。
 取り敢えず物事全て、おかっぱ幸福論を基準で脳内回っておりますのでおかっぱが納得していいように書き上げていくつもりです。ケッケッケ。
 Dがどうなろうと知らないの。彼はやられキャラだからいいの。
 おかっぱは幸せでなくちゃいけないの。おかっぱが不幸だと夏目もものっそい不幸だから。



 夏目には30間近のガン友(向こうがそう勝手に呼んでるだけなんだけど)がおるのさ。おっさんなんだけどもね。
 彼は初代組なわけで、最近のがわからんのだってさ。で、「話合わないよー現代っ子についてこないのーそりゃ確かにビジュ重視でおもんないかも知れんけどもさー」ってゆってたら、どうやら運命から見はじめたらしい(笑

 「やっと嶺と話ができるぞ」
 「じゃぁ夏目の好きなおかっぱはどんなだ」
 「キレキャラ!」

 そりゃ前作までだ。
 まだ今回は「民間人がァァ」としかキレてないはずだ多分。
 どっかのサイトでも読んで来たかなァと思ったけども、取り敢えず運命のほうだけなら話はできる。彼と話していると昔の作品を織り交ぜて深く話してくれるから面白い。夏目はそんなン知識ない薄っぺらい人だからね、助かるの。
 取り敢えず必死についてこようとしてますが、「夏目は種よりウイングのが好きなの」ってゆったらクエスチョンマーク浮かべまくってました。また勉強してくるってさ。
 だから結婚できんのよねーたろちゃんは。
 ガンダムオタクでバイクオタク。
 でもないがしろにしてると兄に怒られる…たろちゃんは兄が所属しているバイクチームの主力メンバーなのだ。兄はまだまだ下っ端。
 で、同じ種の車に乗っていた女子大生に手を振られたって喜んでいたから「よく考えてたろちゃん。女子大生って夏目と一緒だよ?嬉しい?」ってゆったら即答で。

 「嬉しい」

 って答えられた。
 じゃァ夏目といたらトキメクん?って聞いたら。

 「それはない」

 断言された。
 なんかムカつくんですけども。
 いいけどね。確かにね、小学校からのお付き合いですからそんなンゆわれても困るんですけど……複雑じゃん。
 それにしたってたろちゃんはいい加減、彼女とか作らないのかしら…いつまでもガンダムやらバイクやらお金を注ぎ込んでいたらあかんよちゃんと将来見据えてね。





 ではでは。
 本日はこれにて失礼。


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