| 2005年02月11日(金) ■ | ||
| そろそろタイトルつけるの面倒に… | ||
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夕方に携帯に電話がかかってきました。 知らないナンバーだなと思ったんですが 夏目は人のナンバーを登録してなかったりとかするので。 一応出て見ました。 「あ、ナツかー? 俺だけどー」 誰だよ。 一瞬ビックリしました。 ええ、そりゃもう絶句するほど。 「携帯変えたなら言えよな、●●(←名前が聞き取れなかった)から聞いちゃったよ」 と知らない男が喋る。 夏目は驚いたまま無言。 「おい、ナツ?」 そして漸く疑問を抱く相手。 もっと早く気付け。 夏「あの…」 男「え、あれ? 間違え?」 夏「た、多分…」 男「ごめんなさい」 と切れました。 夏目の本名は勿論、ナツとかじゃないですので。 いやー間違え電話は結構あるんですがね まさか“ナツ”とくるとは…。 吃驚しました。 そして履歴を消す女。 誰のかわからないと間違えてかけちゃいそうなんで。 家の内装の打ち合わせに。 電車の中でこの間の変質者のことについて母と話していたときのこと。 母「もしさ、夜帰って家の前にその男いたらどうする?」 夏「吃驚する」 母「…」 なんか違うことを聞いていたみたいです。 対処法とか、そう云うの。 え、でもだって、吃驚するじゃないか。 ねぇ。間違ってないよね夏目。 この答えも当たっているよね。 そうだよね? 家の内装って面倒…。 あれもこれもそれもー。 あっちの色とこっちの色ー。 取っ手の種類と金具の色とー。 あーもー面倒。 「こちらは角が丸くなっておりまして」 「こちらは模様が」 種類がありすぎて選びきれない。 どうせなら少ない種類に限定してくれれば 消去法ですぐに決められるのに…ッ。 ということで、途中から。 「もーどれでもいいよ。 使っているうちに慣れるでしょ」 適当極まりない決断を下すように。 必然的に母がひとりで選んでました。 叔父もどうでもいいらしいですな。 ふたりでのんびりと母の姿を眺めていたり。 それにしたってコーディネイトしてくれる人とかつかないもんかね。 素人にカラーコーディネイトができるはずもない。 終わったあと、 母は一度家に帰ってライブへ。 叔父は仕事へ。 夏目は祖母の家に行って夕飯食べてきました。 お金もらったし、映画みたいかも…。 でもそんなんしてるとすぐになくなるか。 ってか五百円玉貯金だからなー。 今は何処も警戒しているかしら。 明日、サイトの更新予定。 もう週一のほうがわかりやすくていいかなーと。 毎日何処かしら「更新」とかだと わかりにくい…と思うんですね。 履歴のほう見て頂ければいいんですが それもそれで面倒だとも思うし。 もうちょっとわかりやすい形で お知らせできればいいんですが。 テキストフレームとか使いますか。。 うーん…見やすいように改善しませう。 夏目は物凄く温泉に行きたいのです。 あんまり人が来ないようなところでね、 ゆっくりのんびりしたいのです。 かと思えば、祖母家で見た水族館のパンフも 面白そうで興味ありでした。 動物園は好きではないけど 水族館は好きです。 水の中が好きだからかなー。 動物も嫌いじゃないんですがね。 実際に触れ合っている方が好き。 海中生物は触れ合うものじゃないって認識だから。 うーん。静かに行きたいなぁ横浜中華街v ではでは。 本日はこれにて失礼。 |