危険域。 Master:(c)夏目

  過去 / / 目次 / 手紙 / HOME /




2005年02月05日(土) ■
 notitle



 ちょっと身辺がごたついております。
 私的なことなのでなんともしようがないんですがね。
 そろそろ限界かも…。


 えーと、まず「見え」ます。
 んでそれから「聞こえ」ます。
 尚且つ「見られて」ます。
 これほどまでのこと今までなかったんですが。
 発端がなんなのかわからなくて戸惑ってます。
 当たり前ですが怖いですよモチロン。
 これだけ節操なく見えるのは中学の一時期以来か…。
 4年とか…5年とかぶり?
 その前は小学校低学年のときだったな。
 取り敢えず、盛塩でもしておこうかな…。



 まぁ↑以外にも色々と精神的にあるんですが。
 なんていうかですね…要らねぇよ別に!!ってところです。
 別に夏目がほしいって言ったわけじゃないのに勝手に押し付けておいて色々と求めないでほしい。
 どうでもいいし。
 都知事賞とか、総代とか、いっそ答辞だって他の人にやらせれば?
 いらないよもう。
 都知事賞もらうより文化祭で国語展示金賞のが嬉しいし。
 総代やるよりサイト管理人やるほうが嬉しいし。
 答辞なんて読むんだったら小説書きたい。
 別に教師が望む栄誉あるものだからって、生徒がほしいとは限らない。
 「履歴書に書けるわよ」とか言われてもなんの興味もわかないし。
 寧ろなんだ「都知事賞」って。


 夏目は県民だバカヤロウ!!


 どうせなら「県知事賞」持ってこいよ!
 どいつもこいつも勝手なことばっかり言いやがって。
 夏目は自分の楽しみを追及することさえ許されないのか。
 好きなことすることすら許されないのか。
 何処まで縛られなきゃいけなんだ。
 何処まで規制されなきゃいけないんだ。
 夏目は…壊れるまで働かなきゃ努力を認められないのか。
 同情されたいから無理するわけじゃない!



 
 やらなきゃいけないことは山積みで。
 どれから手をつけて良いかわからない。
 見えないものが見えはじめて。
 何が正しいかわからない。
 明日も明後日も次の日も、憂鬱で仕様がない。
 どれだけ壊せば許される。
 どれだけ崩せば認められる。
 どうして身を犠牲にすることを求められるんだ。
 何処にだって安息なんてないじゃないか。
 


 向け先のないモノの行き先は結局我が身でしかない。
 



 でも泣かないって決めた。
 死んだって泣くものか。
 どれだけ悲鳴上げていたって笑っていてやる。
 どれだけ打ち沈んでいたって微笑んでやる。
 欺き続けて終わらせてやる。

 最後の手段は裏切りしかないじゃないか。

 誰も彼も勝手ことばかり言いやがって。
 
 それが当たり前だと思っている奴らは思い知ればいい。


 
 どいつもこいつも勝手なことばかり!


...Copyright(C)2004-2010 Reishi Natsume All Rights Reserved...