危険域。 Master:(c)夏目

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2004年08月02日(月) ■
 自己記録更新したよフリーセル

 
 
 
 
 
 
 今日は二回ほど外出。
 日光が目にまぶしくて、気分が悪くなりました…(貧弱
 
 
 
 大変です。
 0808の原稿が終わりそうにないです(涙
 まだ漸く半分ほどです。遅筆で申し訳(泣
 愛の力でどうにか…できるなら世の中の著作者達は締め切りという地獄に苦しんでいないでしょうね。
 凡人の夏目にはそれほどの力がないです…ないですが、愛の力は偉大です。
 偉大なので睡眠不足を顧みず書きたいです。書きたいですと言ったところで書けるなら苦労はしないのです。
 日記なんぞ書いている間にどうにかしなさいと仰られるのはご最もですが、暇中なんです。書き詰まって今に至るのです。
 あーあーあー。
 才能ないんだよ。
 わかってるよ。
 わかってるよう(涙
 愛でだってどうにもならんのがこれさ(夢のないことを
 つまらん話載せるくらいならいっそのこと消しちゃいますが、かといって0808をすっぽかすわけにはいきますまい。
 でき得る限り書き詰めては見ますが、あまりのできに泣き伏す可能性もありです。
 でもそんなことさせないんだからーっ(泣叫
 イザークへの愛は貫いてみせるッ。
 見せるったら見せるんだいッ。
 いっそのことストーリーの分岐点に戻って大幅削除で書き直したほうがいいような気がする…。
 時間がないのも問題なんだけれど、やっぱり今のままのじゃ嫌だなーでも書き直したところで面白いかどうかはまた別の話しだし、わかってるんだよう才能なんてないのサー。
 でも書くの好きだからやめられないのさー。
 スランプ中なのもしかして夏目!?
 どーしよー(号泣
 
 

 明日から夏目の命がけの死闘がはじまります。
 生きて帰れるか。
 貧弱な夏目にとっては。
 まさに命がけ…。
 体力にだけは自信が持てないんですよね…ってか別に他に自信持てるものなんて何もないですが。特に体力。特に体力が。
 バスと電車を乗り継いで学校に行くので、一日に一番歩く距離が、駅から学校までの十数分というのだから、情けない。
 若者がこれでいいのか。
 少なくとも夏目にとっては構わんです(開き直り
 貧弱と罵られ、体力ないねと呆れられ、筋肉つけなよと言われても、夏目は今の夏目でいいんですー。
 体力ある夏目なんて夏目じゃないやい。
 ち、違うよう、別に運動するのが嫌だから開き直っているわけじゃないよう。
 筋肉隆々、常に元気一杯の夏目なんて気持ち悪いだろう。
 やる気なさげの面倒臭がりだから夏目っぽい味が出てると思うんだよね(キャラ作りなのか
 なのでいつまでも貧弱でいたいと思います。
 それでも睡眠時間は別段気にしないのだからおかしな話。
 眠いときはひたすら眠いのに、寝てないときはひたすら寝てない…どうしてだろう。体の中の時間がおかしくなっているんだろうか。環境ホルモンが…ッ!?(自業自得だから
 
 

 祖母と夕方は外食する予定だったんですが、ドタキャンされました。
 なんだよ折角珍しく早め早めに準備していたのに。
 なので店屋物を頼んだところ中々こない。

 「お腹減ったー」

 とごろごろしていたところ、1時間半くらいしてチャイムが。
 やっときたかなとお金を片手に立ち上がり、玄関を開けると何やら震えている若い兄ちゃんが立っている。

 「遅れて大変申し訳ありませんでした」

 ガクガクと指先が震えている上に、何やら視線も泳ぐ泳ぐ。
 …怯えてます?
 夏目、別にそんなヤンキーな格好していたわけでもないですが。
 
 「ご苦労様です」

 珍しく労いの声を掛けてお見送り。
 何をそんなに怯えていたのか。
 道に迷ったんだろうなあとは思ったんです。
 店屋物を頼むとしょっちゅう道に迷われるので。
 団地が乱立していますから、夜目に号棟を見つけるのも一苦労でしょう。
 それともそこらにたむろってるヤンキー共に絡まれたんだろうか。
 有り得るなあ夏の今の時期は特に多いですからね。昼間もパンパン走ってたし。
 何があったのか詳しく聞きたかったですが、お腹も減っていたので…放置。
 本当に何があったんだろう…。




 ではでは。
 本日は短いですけれどコレにて失礼。



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