ナウ泉先生。 前川先生。
なぜ、「その人」に「先生」とつけるのかわからないと言われますよ。
そりゃそうでしょうとも。
私もわからない!
なんとなく!
大泉洋はナウ泉先生。
前川清は前川先生。
なんでかなぁ?
そして、今朝の夢。
ナウ泉先生のグッズの店に並んでました。 おとなしく。 なんか、薄手のパーカーが1380円。に、なんか、アイロンプリントのナンゾが別売りでした。 しかも、その店、ハウステンボスの出店でした。
あー、ハウステンボス行きたい。
それと、なんか、すごくいやなゆめ。いやすぎてひらがなになるくらい。
子供ひとり100万円。
人間大砲の研究所の所長に、「子供ひとり100万円だから、本部でそう申告するように」と言われました。 子供大砲が一弾(一人)100万円。 私も弾だったんだけど、前の子が失敗したから、実験というか供給中止になって、ギリギリ命拾いして、所長に「金もらって帰れ」って言われて、雨に打たれながら高層ビル(本部)を見上げてるところで終わった。
もう、本当に夢見が悪いったら!
「長の会」
母が「次郎長は?」と言いました。 確に親分で「長」な感じですが、次郎長の長は、名前だからねぇ。 あ、桂米朝や絶好調や手帳や盲腸やモンシロ蝶や横丁やアチョー(ブルース)は、絶対違いますから。
ウム、まだ不調である。
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