ちょっとしたメモとか。
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CMやらダンスのBGMやらで聴くたびに これ誰のなんて曲やろうと ずーっと気になってた『London Bridge』。
中学あたりから邦楽より洋楽派だった水月、 洋楽ええわーという話をしてる時は よく「歌詞が何ゆってるかわからんやん?」て言われます。 確かに。 そうなんだけどなんだろう。 歌詞は後からで、とにかく雰囲気? 出だしの何秒かで聴くか聴かないか速攻きまるので 中身はそれが好きになってから気になっていく感じ。
最近は、日本語の曲でも なるべく歌詞に注意を向けるようにしてるんですが 初聴きの時でしかも さぁ聴くぞ!って時じゃなくって たまたま店でかかってる時なんかは ほとんど耳がそっち行ってません(笑)。
まだ英語が解ってない中学時代、 お風呂にカタカナで書いた英語の言葉を下敷きに挟んだのをもって入って なりきって歌ったりしてました。 その頃は訳詞すら気にしてなくて とにかくその雰囲気を自分も味わいたかった感じ。
今回、ダンス番組で『London Bridge』が使われていて たまたま画面に曲名が出てわかったので もーすぐ発売のPV付きのアルバムを注文してみました。 サビのあれなんてゆってるんだろうなぁw 歌詞カード見るの楽しみ。
一生のうちに出会う曲の中で 思い出と結びついてる曲や 忘れられない曲は そんなに多くない。 この曲は私にとってどんな一曲になるのかな。
水月陵
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