ちょっとしたメモとか。
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また夢見ました。 寝てる間に変なマシン装着されて見せられてるのか!(違)
そして見た夢をよく覚えてる…
今回は自分が今住んでる部屋が舞台。 なにやら知人らしー男性が 隣の空き地にいる複数の男性とひそひそ話してる。 そしてこっちを見ると突然 小窓から進入してくるんですよっ; 知人なのになんかこう本能で危険を感じるわけですよっ! で、なぜかじわじわせまってくるその人をまずぼこぼこにして(マテ ダッシュで逃げるんですが その様子を隣の部屋で(ほんとはそんな部屋は無いw) うちの両親が聞いてたらしく(助けろー!) まぁそんなのを横目にしながら走って逃げ。
どういうわけか 逃げたのにもう部屋に戻ってきてる(笑)。 するとナにやら化学捜査班みたいな白衣の方々が 家の中を物色しているではないですか。 わけを聴いてみると 何かナン(カレーつけて食べるやつ)のようなものを いきなり半分にちぎりだすんですよ(笑)。 そしてそのナンを使って 人間反対行動(意味不明)の説明をし出す。 よく聞けば、 ある機械によって 自分の思ってる事と反対の行動をしてしまうようになってしまうらしく 今のあなたの(私)その気持ちは実は反対なのですとか言う。 ちぎったナンをぱっぱっと交互にさせながら(笑)。
とりあえずその気持ちはよーわからんけど 機械を探して元に戻さんとっ!と思い いつの間にそんな機械でいじくられたんだという所には 一切疑問を持たず(なんでだ!) 機械のおいてある所に向かって わき目も振らずに走っていく私(笑)。 その機械のおいてあるらしい工場(研究所じゃないのか!)の近くで 急に目の前の空間が歪んで 「そうはさせるか」とかだったか天の声が聞こえて(声:関俊彦さん)←(笑) 中から今日買った漫画が出てくる(なんでやねん)。 そしてカンカン!カンカン!とすごい音で漫画が迫ってくる…
その後 夢を覚えておかなくっちゃと 夢の中で思ってる自分に気付いて 目が冷めたんですが 夢に出てきたナンは、昨日友達と食べたやつだし カンカンって音は、隣の空き地に建てられてるお家建設の音だったし なんかもう、色々混ざってその日の事が出てきた感じでした(笑)。
夢の中で関さんの声が聞けたのは至福でした(笑)。
水月陵
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