みっちゃん^−^の日記

2008年01月25日(金) 沢田亜矢子、団塊ヌード 国内最高齢58歳 ギネス申請

女優の沢田亜矢子(58)が14日にセクシーポーズ満載の写真集「NO KiDDiNG!」(双葉社刊)を出版することが10日、分かった。沢田は過去にもセミヌードを披露したことはあったが、本格的なヌード写真集を出すのは今回が初めて。58歳11カ月と14日での発売は国内では最高齢となりそうで、双葉社ではギネスブックに申請した。
 「えっ、まさか」のタイトル通り突然の衝撃作だ。編集部によると、オールカラー92ページでヘア露出のカットはないが、バストトップを露出したカットは6点、同封のポスターでも自慢の?乳首を堂々見せているという。初版は8000部で価格は税込み3360円。気になる沢田のギャラは「写真集全体が低迷している」(出版関係者)という事情もあり、200万円を上回る程度とみられる。カメラマンは井川遥(31)や山咲千里(45)らの写真集も手がけたリウ・ミセキ氏。撮影は10月上旬に9日間にわたってニューカレドニアで行われた。
 北海道北見市出身の沢田は、国立音楽大学に在学中にスカウトされ、1973年に「あざみの花」で歌手としてデビュー。その後は「ルックルックこんにちは」(日本テレビ系)の司会者などで清潔感のある女優として人気を博した。
 しかし85年に未婚のまま長女を出産。95年には元マネジャーでタレントの松野行秀(46)と結婚したが2年後に離婚騒動を起こし、2001年に正式離婚。さらに今年5月には所属していたアクターズプロモーションが破産するという災難に見舞われた。
 今回の写真集は来年、芸能生活35周年を迎える沢田が、波乱人生の集大成の意気込みで臨んだもの。沢田は、あとがきで「この年齢まで生きてきた私の過去、現在、未来が見事に切り取られたショットがあった。とってもすてきな冥土の土産ができました」とつづっている。
 双葉社では「団塊世代で、キレイで、ネームバリューのある人が欲しかった。(沢田とは)夏ぐらいから交渉していて、受けてくれてラッキーだった」と話している。



ちょっと前のニュースなんだけど、これ凄いな〜って思ってね〜
この年齢で脱ぐ勇気っていうのかな〜おそらく経済的な理由があるとは思うし、その部分が大きいとは思うにせよやっぱり凄いですよ。
こんな事言っちゃ失礼かもしれないけど、まったく興味ないんですね。
今まで興味ない芸能人の人がヌード写真出したら「ちょっと見てみたいな〜」って思ったんだけど、今回ばっかりはまったく興味ないです。
「お前失礼やないか」って思う女性の人いるかもしれないけど、ただ逆に58歳のおっさんが脱いだらお前ら見たいか?って言いたくなるぐらいホントに興味ないです。
ただ需要はあるだろうな〜って思うのが沢田さんと同じ年代で生きてきた人、こういう人たちは「見たい」って思うんじゃないかな〜ってかそういう世代向けに出すんだろうな〜って思ってね〜
実際自分も例えば小泉今日子さんや、工藤静香さんが58歳でヌード出したら少しは見たいぞって思うのかな。
それにしてもこの年齢で脱ぐ勇気は立派だな〜って思いますわ。


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