| 2007年12月12日(水) |
人が人を愛することのどうしようもなさ |
タイトルの映画を観ました。 これはですね〜率直にいうとAVじゃないか?ってぐらいに凄かったですわ。 この映画を観た動機ってのが喜多嶋さんが脱いでるって事なんだけど、これはね〜脱いでるってレベルじゃないですわ。 大げさにいうと映画の半分ぐらいがエロでした。 これね〜喜多嶋さんはともかく津田寛治さんなんかよく出たな〜って思ってね〜 この原作ってのは有名なお話しなんやろか?
そんなわけで喜多嶋さんなんだけど、堕ちちゃったのかな〜ってのが率直な感想でして・・・ ヌード=落ち目ってのは言いすぎなんだけどね〜8割がたの女優さんが落ち目の時に脱いでるんです、おそらくね。 絶頂期に脱いだって子は、今思い浮かぶ段階だと宮沢りえさんぐらいじゃないのかなあ? 喜多嶋さんの場合はどうなのかなあ? 彼女って結構もうぬいでるんやろか? ただですね、脱いで今でも一線で活躍してるって言えば杉本彩さんだっけ、あの人も結構きわどい映画出てたけど、今でもゴールデンでTVでてるんですよ〜 だからそう考えると脱ぐ=下り坂ってわけでもないとは思うんだけど、ただやっぱり相当な何かがないと脱いだら落ちてっちゃうと思うんだけどね〜 最後にね〜やっぱり若い時に脱いで欲しいな〜 それとしょうがないことなんだけど、子供を産んじゃうと体系崩れちゃうよな〜って思ってね〜 もっと若い頃の彼女を観たかったってのが率直な感想でして。 でもうれてるときはなかなか脱がないよね〜 そういった意味でやっぱり宮沢りえさんは偉大ですわ。
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