| 2006年12月23日(土) |
10-12月期�Δ燭辰燭劼箸弔領� |
観ました。 なかなか良かったな〜って感じですわ。 純情、、、この言葉ってのはもう縁がないっていうか遠い昔にって感じになっちゃってですね〜・・・ ただですね、昔まだ自分が純情だった時にこういうピュアな心を持った登場人物が出てきたら「なんだこいつ」って毛嫌いしてたところがあるんだけど、今現在心の汚れきった時にこういうのを見ると「なんて純愛ってすばらしいんだろう」って思うようになってですね〜 やっぱり人生長く生きてるとどんどん心が汚くなるな〜って思ってですね〜 たぶんこのドラマの二人も10年後にこんなピュアなハートは持ってないってこれフィクションなんだけどね^−^;
役者さんに触れておくと、亀梨君は良い役者さんだね〜ってかこれから十分な可能性を秘めてるな〜って思ってですね〜 今までジャニーズってあんまり好きじゃなくてジャニーズつながりでドラマに出てるのみて「なんだよ」って昔は思ってたのね。 ただですね、彼らも16,7でぱっと出てきたわけでもなく、おそらくは子供の時から厳しいレッスンなんかをつんでそれでデビューって感じだと思うんですわ。 それに10代なんかの他の同世代の子達に比べたらまあ彼らの方がいろんな意味で上だよな〜って思ってですね〜 だからある意味至極当然な事ではなかろうかと思えるようになってちょっと高感度が上がってるわけなんですわ、ただそれでもちょっと抵抗あるかな^−^; それから綾瀬さんなんだけど、彼女はね〜ルックスからすると自分の中ではトリプルA評価あげてもいいくらいつぼなんですよ〜 今も忘れはしないんだけど僕の生きる道だっけ、草なぎ君のドラマ、あの時に生徒役で出てたんだけど、それを見てひらめいたね。 だからね、おそらくは本屋さんに行って「1冊好きな写真集あげるよ」って言われたら間違いなく彼女のを持っていきますわ(過去の日記で他の人が1番ってあげてたらごめんよ^−^;) ただ1個だけ難があるとすれば演技があんまり・・・・・ なんとなしに自然体じゃないっていうかね〜 へたいのか自分の好みの演技じゃないのかわかんないけど、彼女にはまれない理由がそこなんだよね〜
最後に評価なんだけどこれも迷ってですね〜 アンナ〜とはまったく異なるジャンルのように思えてですね〜 そういった場合ははまりどって事で
アンナさんのおまめ たったひとつの恋 家族〜妻の不在・夫の存在 鉄板少女アカネ セーラー服と機関銃 だめんず・うぉ〜か〜
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