2004年07月17日(土)  ハッピーディ。
 
ハッピーディ! ハッピーディ! ハッピーディ! ハッピーディ!
 
と、大塚愛をこよなく愛してると口では言えども、新曲の歌詞のサビの部分、しかもそのサビの一部分、「ハッピーディ」という馬鹿でも聞き取れる部分を頭の中で延々とリピートしながら自転車に乗って駅へ向かって。
 
見てるつもりはないんだけど、一日に一回は女子高生のパンツを見てるような気がする。女子高生のパンツっていうのはどうも気が滅入る。女子高生のパンツを見た後はどう転んでもハッピーディにはならない。
 
お前見えてるよ。と冷静な突っ込みを入れたくなるようなワカメちゃんもしくはしずかちゃんのような女子高生でごった返す僕の職場がある駅では今日も阿呆のような会話をしながらパンツを見せながら。
 
シミーズ。シミーズだったらいいと思う。パンツはもう、エロとして普遍的で、この歳になるともはやパンツで発情は不可能。シミーズいいな。正しい発音はシュミーズ。いいね。シュミーズ。ハッピーディだね。ズロースってのもいいね。ズロース。なんだか脱力するこの発音。ズロース。だるいー。ぬるいー。
 

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