裸のまましゃべれないあのとき大声で言えた事今は口を閉ざして自分の姿が映る水が流れるせせらぎで夜風を浴びたらもう気づいただろ朽ち果てた心は思い込みさスタートもゴールのなく流れる路上でお気に入りの服を脱ぎ捨ててランラランランラン ララランランラランランラン ラララン