とてもおいしい酒を飲んだ。味もさることながらその空間の笑い声。一気に10年前にタイムスリップしたかのようでも決して懐古主義ではない青春の話またここから始まる事既に始まっている事聞けた事が酒においしさを更に拍車かけた夜だった