< 過去  目次  未来 >
ミクシィに登録した


噂では聞いていたmixi(ミクシィ)
実体の解らなかったmixi(ミクシィ)

真夜中の誘いに誘われ
そのmixi(ミクシィ)の扉を開けた。

そしたら、そしたら
びっくりだ!

新しい国が出来ているようだった。

扉を開けたら
わんさかわんさか、人が出て来た。

ミクシィはそこに登録しないと
その中に入れない仕組みになっていて

いざミクシィに登録すると
自分のページがもらえ
そこで、誰しもが自由気ままに
過ごしている。


公のHPと違い
ミクシィの中でのみ
公開されているものである為

観ている人、観られている人が
どこかしら共通意識というか
何かを共有しているという感覚が
あるように感じた。

共有とかコミュニティーの
独特の無理矢理の概念は
避ける傾向にあるのだが
不思議とミクシィは

登録してから2日しか経っていないが
居心地の良さ
アットホームなものを既に感じている。


おもろいかもしれない。


一息つける自分の部屋が
新たに見つかったようで


ちょっと、うれしい気分になった。



実は


淋しいのかもしれない。




2006年02月04日(土)

 < 過去  目次  未来 >


MAIL