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細胞が精神の逆を行く


自分の精神の幼稚が
一日中のしかかる。

船の上でしか、暴れる事の出来ない

海に精神を出せなかったオレの船

臆病風で「どこへ行こう」と揺れるオレの帆

それでも
細胞がプラスになっている。

精神の逆を行く。

痛く重く。




2005年02月28日(月)

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