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唄える


下北沢ARTISTのLIVE
始まる前の吐き気がするほどの緊張感を
これは自分に与えられた宿命だと思いながら
受けてたつ事が出来た。

あの緊張を純粋に楽しめた。

新曲「スモーク」が
やっと自分のイメージに近づいてきた。

言葉で言えん 感じたまま

今度の土曜日のAPIA LIVE

自信もってやれる気がする。

苦しさの向こうには
やった分だけの楽しさが必ず構えてる。迎えてくれる。

少しは自分の唄を唄えるようになってきた。

マイクの束縛を気にせず

もっと大きく、自由に表現するには

精神的な懐の深さが必要だ。



2004年08月08日(日)

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