旅の途中人の目気にせず顔色気にせず言葉気にせず・・・・・・・・・・・・・・・・最悪な時はそれこそ、未来は終わっちまって最高の時はお腹いっぱいで、終わっちまってそこを超えた向こう側へ音楽を持って行かねば。向こう側で音楽は奏でられていて今いる僕のところまで聞こえているのは向こう側にも僕がいてそいつが聞いているもので僕はその僕に僕の音楽を持って行かねば僕は僕に会えない。僕は僕を救えない。