赤西ショック! - 2006年10月12日(木) ●KAT−TUNの赤西仁クンが活動休止だってな。 オレ、亀梨・赤西・田中の3人には、 全盛期の沢田研二に匹敵するくらいのエロスを感じていたんです。 「エビちゃんとキスするか、この3人に犯されるか、どちらかを選べ」 といわれたら、オレ、間違いなく後者を選びますからね。 実際、彼らのPVとか見てくださいよ。 例のAcQuA-E.P.(カリスマホストの音楽ユニット)なんか 正直、目じゃないっすから。 この3人が生み出すヤリチン・グルーヴが、 見れなくなってしまうのは日本芸能界の大きな損失です。 赤西のいないKAT−TUNなんて、 クリープを入れないコーヒー、カツラを脱いだ松方弘樹、 潮吹きしない加藤鷹と一緒だ! だけどSMAPも森が抜けてからさらにブレイクしたので、 今後も注視し続けます、KAT−TUN。 でも数年後、「あの頃はよかった…」なんて言いたくないなぁ。 ●つーわけで、BGMは、カイリー・ミノーグの 『ステップ・バック・イン・タイム』(1990年)。 「あの頃はよかったなー」という歌詞です。 カイリーは『ロコモーション』等を歌ってたアイドル時代、 そしてエロセレブ化した2000年以降が人気ですが、 ルックスでいえばこの時代こそ最強! 音のほうも、ユーロとハウスとソウルが混ざった、 微妙なダサさ加減がかわいいす♡ ●ちなみにリア・ディゾンが歌ってる『フィーバー』は、 エロセレブ後のカイリーのカバー♪ http://www.jvcmusic.co.jp/leahdizon/ ...
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