今一番やりたい雑誌は「エロコト」です - 2006年09月27日(水) えー、引き続き風邪&原稿と戦っております。 あひー。 ところで、今日の早朝、コンビニ行ったら、 素晴らしい雑誌に出くわしてしまいました! その名も『エロコト』。 ロハス系雑誌『ソトコト』の別冊で、 世界の坂本龍一が責任編集のオサレ・エロ女性誌。 で、キャッチコピーが、 この世のものとは思えないほど素晴らしい。 「テーマは“エロハス”」 「エロい女は存在そのものがエコ」 さあ、どうしてくれよう、このオヤジ・ギャグ! でもこれがオサレ・デザインに混ざると、 深い意味があるんじゃないかと思えてくるから不思議。編集マジック。 つい先週までは 講談社の新雑誌『キング』で 仕事をしたいと思ってましたが、 今週からは『エロコト』って言うことにします。 ところでこの『エロコト』、 エロ本のクセに普通に女性誌の棚においてあったんだよね。 成人雑誌棚じゃないわけです。当たり前だけど。 最近、男性エロ本がコンビにから締め出されようとしてますけど、 『エロコト』と同じようにロハスとかエコとか言ってりゃ、 セーフになるんじゃねえか? たとえばこんなのどーよ? 「ロハスでハ○撮り! 南国中出し素人娘」 「エコな人妻 分別ゴミ処理FU○K!!」 ほら、なんか地球に優しい感じがしない? しないか。 ...
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