センスがないハタチでした - 2006年09月10日(日) ・土曜日は約一ヶ月ぶりのお休み。 ここんとこ丸1日休みなんてことありえなかったからさ、 もう、何をしていいのかわかんねえの(笑)。 気づいたらチャリンコ飛ばしてベーグル屋行くわ、森林浴するわの大騒ぎ。 オイオイ、オレはいつからOLになったんだ!? 本来の己に戻れ!カンバック・オレ様! ちゅうわけで、マイ・レスポール95年製でメタルをガンガン弾いてたら、 弦に右手親指ひっかけて血だらけに。。。 ・というわけで翌日(日曜)。 さすがに血は止まったんだけど、どうもイマイチ動きが悪い オイラの右手親指ちゃん。 でもね、親指なんぞなくとも原稿はバッチリ書けるわけですよ。 PCのキーボードって意外と不遇者にも優しいんだね。 手書きだったら、今ごろ悶死してたよ(大げさ)。 つうかよ、よく考えたら、右手親指がダメってことは、 オナニーも出来ないわけですよ。 左手デビューさせるしかねえか〜。 ・久々にDVDで「ポンヌフの恋人」を見たんだけど、 これ、よく考えたら童貞センス・バリバリの映画だよね。 童貞で浮浪者でアル中なんて、もう、最悪じゃないっすか。 こんなモノをフランス映画というだけでオサレだと思っていた、 20歳の頃のオレって本当にセンスがねえなと思いました。 ...
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