AV OPEN『少女は挿入される生き物』 - 2006年05月07日(日) というわけで、AV OPENチャレンジステージレビュー。 第一回目はHMJM(ハマジム)堀内ヒロシ監督の、 「少女は挿入される生き物」でござんす。 タイトル通りのロリ物でして、 ロリ属性がほとんどない自分としては、 しんどい作品になるだろうと思っていたのに、 それを裏切られましたね。ガッツリと。 前半戦がヌキパート、後半戦がHMJMのお家芸である ドキュメントパートという構成でして、 特に後半戦のパートがおもれえ! 主演・ゆめ嬢が父親主催のロリコンパーティーで 中出しされまくるという妄想ストーリーなんだが、 実はこれ、ゆめ嬢の実体験だというから、さあ大変。 もう何年も父親と会っていない、という彼女。 自分は本当に愛されていたのか? それとも利用されていただけなのか? そのコンプレックスを乗り越えるために、 ゆめはスタッフとともに旅に出る…… という内容なわけさ。 これ以上はネタバレになるので書くのはやめておくけど、 もう、何もいうことはありません。 オレはね、こういうAVを見るためにエロに片足突っ込んでるんですよ。 「なんで家庭環境に問題のあるコは エロくなってしまうんだろうか。 失われた何かをエロで埋めようとしているんだろうか?」 そんな難しいことすら考えてしまいましたよー。 ところで前半戦。 冒頭のねねちゃん、ちょっともったいないっす。 このコ、ロリ顔のクセに陰毛ボーボーのエグいマ○コしてるわけ。 この素材を生かすには、パンツを脱がすシーンに 気を使わなきゃいかんだろう、と! 純白のパンツがはらりと取れたら、 エグマンが出てきてビックリ仰天みたいな。 あ、オレ、発想がオッサンですか?(苦笑)。 以上、詳細はこちらまで! http://hamajimopen.com/ http://www.av-open.com/charenge/c_entry008.html ...
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