ドラフェス - 2003年06月17日(火) 最近、漫画家の小田原ドラゴンさんと会う機会がなぜか多い。 金曜日はブクロで“成仏できない魂” “童貞のわかる男、岡村靖幸” “最近ボッキしませんなぁ” などについて語り合ったかと思いきや、 昨日は昨日で某スポーツ雑誌の接待で、ドラゴン先生と遭遇。 しかも今度は、先生のインスピレーションの源である、 ダサ夫(30歳)のオマケ付き。 で、このダサ夫っていう男がまたすごくて、 顔はオッサン顔で、仕事は牛乳配達員。 それだけならまだしも、 「女?モノとしか見てません」 「援交やっても金は払わないで逃げる」 「好きなタイプ? レースクイーンみたいで、 騎乗位で上に乗ってくれる人」 「家庭内暴力のせいで、家族とは別居中」 と豪傑めいた発言が異様に多い人なんすよ。 先日も家に連れ込んだ女を強引やろうとして(結局未遂)、 翌朝、家の壁を見たら、赤いスプレーで、 「この家の男にレイプされた!」と書かれていたそうな。 その他、大阪で人妻をナンパし、あまりにもしつこいので、 警察に突き出され、延々、取調べをされたあげく、 「もう大阪には来るな!」と警官に言われたそうです。 いや、もう、これが本当の歌舞伎者ですがな。 が、そんなダサ夫さん、実は帰国子女で、家は金持ち、 しかもすごい巨根の持ち主。 いやー、神様って本当にイジワルですな。 ...
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