| 看病する側のケアも大事だよね |
2006年11月07日(火) |
今月2日に入院した父ですが、結局のところ心臓に悪いところはみつからなかったようでして、にもかかわらず動悸がするのは何故だろう? ということで、引き続き検査をしていただいております。 そんなわけで、病院側からはほぼ3日おきくらいに、現状やら今後の予定やらが母に伝えられるのですが、それらを正確に娘に伝達することができない母は、チョイと重荷に感じてしまっているようでして...
なんたって年なのですもの、そんなことを母に要求する気はありませんから、別に頭に残ったことだけを伝えてくれるのでも一向に構わないのですが、本人はそれが情けないと感じてしまうようなのですよ。 そうした不安や気持ちを、少しでも紛らわせてあげられるように、時間を割いてあげなくてはなぁ〜 と考えております。 話相手になってあげるだけでも、気持ちが軽くなりそうですものネ・・・☆
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