| ま、そんなもんでしょ♪ |
2006年10月19日(木) |
娘から突然、チャットで "お礼文のチェック" を頼まれました。 こういう文章からは縁遠くなってしまっている私ですので、可笑しいと思われる箇所を指摘することはできても、それを適切な言い方に直せるかというと、これはまた別問題でして... とりあえずこんなものかな? という程度にアドバイスいたしましたが、出すのは五十を過ぎたオバサンではなくて二十歳の娘なわけですから、変なところがあったにせよ、許してもらえることは確かだと思われます。
それにしても、サークルのまとめ役をやらせていただいているお陰で、様々なことに遭遇するチャンスがあるのは良い事だとツクヅク感じておりますよ。 例えばこの "お礼文" にしたって、講演を聞きにいっただけだったとしたら、手紙の書き方や文章構成なんて勉強しなかったでしょうから、本人が言うように 「まさかカナダにいてまでこんなことやるとは思わなかった」 に違いないですものね。
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