先月末に "持病の定期健診" を受けた時の血液検査の結果は、予想に反して相変わらず悪いままでした。 掌の色合いや感じからして、自分的には上向きなのでは? と思っていましたので、ぜーんぜん良くなっていないどころか数値が上昇しちゃったものまであったのにはガッカリでしたよ。 それでも体調はバッチリでして、日常生活においての不便も辛さも全く無いので助かってますけどね?
ですが、こうした高いままの数値を放置しておいても良いものなのだろうか? という疑問は常にあるのです。 この3年間、ずーっと "H" マーク (=高すぎ) が付いちゃっているものや、逆に "L" マーク (低すぎ) になっちゃっているものなどについて、もっと詳しく知っておいたほうが良いのかもしれない? という気になってきています。 別に病院を受診しなくても、また高額な書籍を購入しなくても、ネット上で結構な知識を得ることができますものね。
近々、ジックリ向き合ってみようかなぁ... と思いつつ、ついつい面倒で後回しになっちゃってます。 不健康なのに元気! ってのも、考えものですかネ♪
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