| 良くもあり悪くもある! |
2006年03月03日(金) |
8ヶ月ぶりくらいで持病の検診に行ってまいりましたが、数値は "横這い" でありました。 その結果をみてもなお、ドクターは 「数値が下がっていても薬は飲み続けているべき!」 と力説していましたが、それは予想していた通りでしたので、ここは患者である私が下に下に・・・ と謙って、なんとか 「数値が下がっている現在の状態で新たに飲み始める必要はない」 というお言葉を導き出すことができてヤレヤレでありましたよ。
ですが最後の挨拶時に、夏頃に 転勤 になると告げられてビックリ! 大学病院の担当医って頻繁に変るので、いくらキチンと引継ぎをしてくれてはいても、医師と患者の信頼関係を育てるという意味においては、かなりなマイナス要因だと毎回感じております。
まあ、今の担当医に限っては私にとっては信頼がおける先生ではなかったので、早めのチェンジはラッキーって感じですけど、次のドクターとは更に波長が合わないということだって有りうるわけですから、この先 "肝機能の病状" が落ち着いていくようならば近所の開業医で見ていただけるような体制に変更していけたら・・・ と望んでおりますデス。
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