| 秋田旅行最終日: 直撃! |
2003年08月17日(日) |
帰りのドライブも、たいした渋滞もなく順調でしたから、母と姉一家を送り届けたのが深夜1時過ぎ... それから所沢へと帰宅しましたが、途中に襲ってきた空腹に耐え切れずにファミレスへ立ち寄ったりしたために、自宅へたどり着いた時には午前4時を回っておりました。 布団に入った時には既に夜も明け始めたころです。
それでもレンタカーは午後2時までに返しに行けばよいことになっていましたので、ユックリ寝ていられる筈だったのですが、勿体無いことに9時過ぎには目が覚めてしまって、荷物を解いたり、山のような洗濯物をやっつけたりと、疲れが抜けるどころか逆に忙しいくらいの休日になっちゃいました!
これがいけなかったのだと思うのですが、今日は玄関で靴をとろうとした拍子に、ドアノブに頭を直撃するという、なんともドジなアクシデントに見舞われちゃいました。 硬さといい形といい、頭のてっぺんに当たるには、かなり良くないものだと思われますので、その後に目眩のような症状が出たときには、ちょいと ドキッ としてしまいましたが、きっとこれは寝不足と長時間車に揺られていたために起きたものだった気もしています。
これで思い出したのが、かなり以前に壁に前頭部を強打した時の事... 目から火花が出るという感覚を、初めて体験したのでありますが、あのときの衝撃もかなりなものでした。 自分の頭蓋骨の中はまだ見たことがない私ですが、ひょっとしたら血の塊でも出来ちゃっているんじゃなかろうか? と、なんだか気になってきちゃいましたよぉ〜!
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