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2002年10月03日(木)
どっちが本当なんだぁ?

時々不思議に思う事がある
鏡で見るのと
自分の眼で見るのと
写真で見るのの差について
例えば鏡で見る自分の顔
いいと思って写真にとって見ると
「何だ?この顔」
になっちゃうんだよね・・・
どっちが本当の自分なのか
自分の顔は自分の肉眼では確かめられない
例えば友達の顔
ワタシの肉眼で見ると普通
でも写真で見ると
「かわいいじゃん!」
ってことがある(その逆もあるが)
もしかしたら同じモノを
ワタシが肉眼で見るのと
他人が肉眼で見たるのとでは
微妙に違ってくるのだろうか?
眼にも性格みたいな感じで
人それぞれちょっとずつ違った風に
見える眼とかがあるんだろうか?
もし自分の目が実物よりも美化されて
見えてしまう眼だったら?
もし実物よりも膨張して見えてしまう眼だったら?
あぁ恐ろしい・・・
そんなこんなで
要するに何が言いたいのかと言うと
写真写りが良くなりたい
って事なわけで・・・
ワタシが思う「写真写りがいい人の条件」は
●顔のパーツがハッキリしている人
●顔のパーツが左右対称な人
特に私の場合
写真に写った顔は
左右のパーツが違うのがよくわかる
こんな顔なのかよ〜って
ちょっとガッカリだ・・・
こんな経験ありませんかぁ?
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