ブツブツ独り言
久しぶりに平々凡々の1日で何も書くことがない・・・・(爆)。 で、久しぶりに高校3年の時に書いた今日の日記を、原文のまま書く。 改めて読むと意味も文章もバラバラ・・・。まあ、10代の頃だから・・・。
『アサおきたのは10時頃であった。めしをくってからおれは勉強しはじめた。 なんかやる気がないがしかたがない。部屋のそうじに1時間くらいかかった。 ふろへいってからでんわを○○のところへでんわした。明日のことだ。 ○○のところまで家出さわぎがつたわっていた。そのあとはTVを少し見て 後はずっと勉強した。明日学校であるがなんかいやである。そしてとまりにいく。 もういいや。どんどんさわいでやろう。とにかくもうわすれてしまおう。 大学のはいれるか知れないががんばろう。ウホーーーー』
ははははは、読んだ感想は漢字が少ない・・・。幼い・・・・。 でも、今読み返してみると、あの当時の心理や置かれている状況、 苦しみもがいている様子が、ハッキリと思い出される。 何を目標にどうやって生きていくのか、大人と子供の狭間で悶々と 生きている様が、かなりリアルに表現されていた、今σ(▼▼;)が書いている この日記よりもずっとずっと、出来が良いというのが素直な感想だ。 飾った言葉もなく唐突と書いている・・・・見習わなければ・・・(笑)。
oyazy
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