少年男子
1位 山科博史(スタート№4)山形県 2位 上野岳光(スタート№18)長野県 3位 佐藤 翔(スタート№10) ・ 21位 田代 剛(スタート№6) ・ 26位 鶴渕優利(スタート№83) ・ 31位 北村 早(スタート№106) 32位(同着3人) 鈴木雄一郎(スタート№36)
http://www.2004kokutai.com/pdf/gslb.pdf
少年女子
1位 武田千夏(スタート№11)北海道 2位 大場朱莉(スタート№22)山形県 3位 武田 薫(スタート№18)北海道 ・ 5位 関塚真実(スタート№59) ・ 11位 星 瑞枝(スタート№25) 12位 長谷川絵美(スタート№15) ・ 19位 小野塚彩那(スタート№99)
http://www.2004kokutai.com/pdf/gslg.pdf
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天皇杯、皇后杯とも北海道に次ぐ2位。
http://www2.sport-nippo.com/soutai/details.php?t=50&k=1370
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結果的には、世界ジュニア代表を外れ、国内レース専念の武田千夏(北海道)が勝ったということ。他の世界ジュニア代表は、国体に出てない?
新潟県所属の関塚真美、星瑞枝が国体に出ることになったのは、県連からの要請?この二人は、トリノオリンピック代表に最も近い高校生。最も世界が近く見える選手たちに違いないという事実に変わりはない。
【Referer】
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