鍵をかけない部屋
見てしまうのですね。。。

2002年10月16日(水) 包み隠さず生きるなんて難しすぎて

ジャンルは舞い戻ってきてココへ到着〜。
全ての日々のリアルが、私の気持ちになる。やはり、ね。



喜ぶべきことに、ほのかにラブなTさんのケーバンをゲット☆しましたー!!
ドンドンドンパフパフな出来事だ。へへっ。

はい、丸2日寝てないためナチュラルハイ。
昨日、朝からの仕事を終え、我らのチームは、
緊急ミーティングと称した素晴らしい飲み会を行ったのであった。
それこそ周知メールには、
「今後のチームのヴィジョンを1人5分ずつポエトリーリーディング」
「時給は発生。その代わり、愛想笑い持参」とのことでした。

うっかりまともに信じました。(いえ、私だけじゃないもん。。。畜生!)



飲みの席。
後からきたTさんのビールもつげなくて、今日も1日このまま終わるのねと思ってた。
序々にお酒で出来上がりながら、皆終電で帰って行く中、終電遅い人、明日休みの人、
バイク、徒歩の人だけが残った。
そこに、なぜか終電過ぎて残っている、あたしもいた〜〜(謎)

いやね、帰ろうとしたんだよ。
そしたら下駄箱までTさんがなぜかついてきて(Tさんは次の日休み組)、
私の背中を叩いてちょっかい出すのね。
そこでふざけて「淋しいの??」って聞いたら、「さみしいよーーー」だって。
「明日、仕事朝遅刻するか午後出勤とか、お休みしちゃいそうだし、帰ります」
って言ったら、
「うーん…それは、じゃぁ何とか俺がうまく言ってあげるよ(上司権限)」
とか言い出して。
しかもちょっと、まじめな顏して言うんだもん。見つめて言われちゃったんだもん。
これ、帰るわけにゃいかないわ、と(危険な子)


嬉しかったの。いいでしょもぅ。
そこで思いきって私から聞いた。
「Tさんのメモリ無くなった携帯に良かったら私のも登録してあげて」
Tさん、何のためらいもなくむしろ円滑に(笑)私の番号を逆に聞いてくれた。
そしてワンギリでゲットした番号。あ〜、照れてかけられない(意味無し)


6人位でわいわい、徒歩で行ける男の子の家までおしかけ喋ってたら、夜が明けた。
でも皆途中で寝てしまい、私ともう1人、ひとがいるとなかなか寝つけない姉さんと、
結局一睡も無しに6時頃家を出た。
(一度着替えてから仕事行きたかったから。)
そして、帰ってシャワー浴びてもう、すぐ、出勤した。
そして今日も、9時〜21時。12時間も働いてきた。
てゆうか、貫徹して来てるの私だけ。もぅ、ハメられた〜!!!(爆)



Tさんは、私とふたりの時、あからさまに態度が違うと思った。下手(シモテ)になるの。
淋しいんだと私はふんでる(笑)
聞けば彼女さんとはどうも破滅期とかで。。。それは、やっぱりアレだったよ。
仕事に縛られて、私とどっちが大事なのぉぉ!?っていう(笑)
そうだろうよ。私がもし彼女だったら耐えられないもの(爆)

穴埋めになってるのかもね、私が。



それでもいい、とか思える自分が、とても怖くなるのだ。


 < 前の部屋  全部屋  後の部屋 >


しのぐ [MAIL]

My追加