| 2006年06月09日(金) |
Sunrize,sunset. |
苦しくて死にたくなりました。まだ死ぬのヤだなと思うトシなんで死ぬとか言うのイヤなんですけど。「説明になってないよ」と叱られても悔しくもなんともない。そりゃそうさ説明する中身がないんだから説明じゃないんですよセンセイv ナメてますね。今度から何もないなら何もいわないことにする。その方がまだ誠実だ。 苦しい理由はただひたすらに見つからないことだ。そして世の中はよっぽど悪意の方が多いということを書かなくちゃいけないであろうからだ。やだなあ…
でもそんなこんなしててもなんだか最近は身の回りが雑音化してきてるんですよ。ミニキャス考えてるときもそうだった。ちゃんと生まれてくれるのかしら。ちゃんとおなかの中で蠢いてくれるんかしら。
小説書いてると自分が好きになるけど、戯曲を書こうとすると自分が嫌いになれますの。ぜひお試しあれですの!!(ぇ
そして友人達の強い薦めで衝動的にDSぶつ森を買ったですの。最初の借金を夕方の浜辺で釣り上げたサメを売った金でプレイ開始1時間後に返しましたの。そのあとも魚と貝と果物と花を村から搾取してタヌキに売り払ったら「明日は改装するからお休みだなも!」とか言って昨日一日売買ができなくてふざけるなこのムジナとか思ったけど友人に授業中に貸し出してプレイしてもらってたら木からクローゼットが降ってきたので大量に貝とオレンジをしまいこんで明日在庫過多になるくらい売りつけてやろうと決めたですの。
一言で言うとタヌキに借金を返すための魚釣りゲー(ヒド あとやたらと住民にしたり顔で押し売りされる。ひたすら自給自足なとことか、妙なところがやたらリアルに村っぽい。毎日ちょっとずつ遊ぶゲームなんですね。 とりあえず博物館地下喫茶店のマスターが萌える。「座りませんか…?」「コーヒーしか、ありませんから…」うわかっこいい。思わず通っちゃう(ぇ
ベランダが東側に面してるので激しい朝日を浴びながら、ああなんかもうこのまま起きて毛布でも片付けようかなと思ってしまうそんな微妙な眠さとHP/SP。もしくはTP。
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