| 2005年05月10日(火) |
こんなこんな遠い場所から歌ってるよ |
体力がないのがウリなので。 当然の如くコントローラーを握ったまま夕方から5時間睡眠してしまいましたが何か。 …やめりゃいいのにv 結局1章しか進まなかったしOTL
今回のは支援会話だけじゃなくて情報コマンドでいろいろフォローしてくれるからいいね。ジルとかGBAまでだったら居残ってる理由とか絶対スルーされてたよ。 ヤナフの「はい、はーい!」が好きでたまらない。でも主がいないから言ってくれなくなった。ティバーン仲間にならないかな(ぇ 今回のトライアングルアタックは初の3兄弟による弓必殺らしい。ヨファしか育ててないから…オスカーはまだしも戦士のボーレとか私の育てにくい兵種だからなぁ。 それ以上に育て辛いのはPナイトだけど、今回は特攻無効アイテムが早めに出てきたので助かった。弓と風怖い。しかし今までの支援会話だと兄妹とかだったら絶対組み合わせあったのに、マーシャないんだもんな…呆れ返って交わす言葉もないのか(笑 今までは隣接で発生してた支援会話も今回は一緒に出撃した回数によって進展していくので難儀です。内容がストーリー進行に合わせて発展してくれるっていう利点もあるんだけど(ミスト⇔ティアマトでちゃんと団長から将軍に変わってた)、使いたいキャラと見たい支援会話がなかなか合わない…。
今日は舞台制作の実習の話し合いがありました。 指導者かつ演出の先生が大阪の学校へ行ってしまったので、当然統率がとれるわけがなくどうでもいいことを2時間あーだこーだとぐだぐだ。 その先生が提示してきた仮タイトルが物凄いダサかったのでみんなブーブー言ってたんですが、私はそのタイトルをずっと吟味してたら結構いいんじゃないかと思われてきたのでどうだろうと同コースの人たちの様子をうかがったら、なんか「いいじゃん?」「面白いじゃん?」という視線を送ってきたので、ああこういうところがうちのコースの特殊たるゆえんだなぁと微妙な仲間意識を感じました。そしてその様子を見ていたほかのコースの人たちが「こいつらこのタイトルに共感するなんて一体どういうモノを書いてるんだ」と不安そうに見つめてきたのもまた事実ですv うん…あれじゃだめだ。なんとかしないとホントにOTL まぁ最初は不安だった演出助手も話し合いの進行はボロボロだけど制作にあたる信念はまっすぐはっきりとしていて頷けるので、それさえちゃんと通せばなんとか形にはなるんじゃないかなと半ば傍観者のように見てます。
ああ、あと授業で「七年目の浮気」を見ました。下から風が吹いてきてマリリン・モンローのスカートがめくれるやつ。色んなところで植えつけられたそのシーンの印象が強かったのでどんなに激しくスカートがめくれるかと期待してたら、ただ二回ほどひらひらしただけだったのでガッカリ。マリリンの旦那さんはこの撮影を見て怒って離婚までしちゃったらしいですが、まぁ器ちっせえなあと思わなくもないけど、そのシーンが直接の原因というより妻がセックスシンボルになっていくのが耐えられなかったんでしょうね。 内容は…ストーリーが主人公のどうでもいい妄想で寸断されまくりだったのでテンポが悪くて私はそこまで楽しくなかったです。その妄想を楽しむ映画なんだろうけど。男子には結構ウケてた様子。小ネタはちょろちょろ面白かったよ?「一緒に救急車で州外へ逃げて」とナースに言われるとか。主人公がヒロインのことを「まるでマリリン・モンローが来たみたいだよ!」と表現したのは面白かった。あてがきならではの強みですね。
私信なたでここ M瀬嬢。なんだその鬼のような課題の嵐は…想像しただけで腰が引ける。
>国家試験 フレーフレー ノシ
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