英語の授業終了後、グループの名簿を先生(女性)に提出しに行ったら。
私「先生、名簿です」 先生「ああ、ありがとう……まあ素敵!」 私「は」 先生「白いコートに白いハイネック…スタイリッシュだわ」 私「え。え?」 先生「そうまるでパリジェンヌのよう……」 私(茫然自失)
……授業全然出てなくてテストも受けてない人のうちに電話して「AはあげられないけどBで我慢してね」と連絡してくれるような激甘先生という噂はきいていたけど、これは激甘というか変だよ先生!? 天然!? 春から着始めてしばらくこれしか着ないであろう(横着)私の白コートは知り合いに会う度につっこまれます。そんなに目立つのかいこれ…
その授業では英語劇を演じることになったんですが、やる気のないじゃんけんでうっかり負けて台詞の多い役になってしまったのでOTL 演技してもらいたいから台本はできるだけナシねv と笑顔で言ってくれちゃって先生ってばv うぉぉぉおん…なぜこんなに英語の授業がちょっぴり鬱になるのか。英語の暗記力っていうのが最低レベルまで落ちてるからか。 いつから英語の授業があんまり好きじゃなくなったんだろう。昔はOCとかの方が気が楽だったのになあ。
あとイギリス文芸史の先生も変だった。こないだの雑談ではあんまりいい印象なかったんだけど、半分聞き流しながら雑談に付き合ってると結構面白い爺さんだ。頭がV字型に禿げてるし(ぇ
今年になって学生ルームという部屋がオープンして、そこには倉庫からもう使わなくなったのを引きずり出してきたような古い型のパソコン(Win98)一台とMac三台が置いてあります。LANがあるのでその気になれば自前のノートで無線・有線でネット可能。そこそこ広い部屋なので文芸とか演劇の雑誌とか置いてあったり机椅子もちゃんと揃いつつも、まだまだ存在が知られてない穴場な部屋なので、空いてるコマはそこでキーボード打ってます。やっぱり倉庫から引きずり出してきたような一人用の机とかが適当に置かれてるので、そこを陣取って作業するととても落ち着く…
シナリオ…ほんと実習の原稿の方進めろって感じなんだけど、ちょっとずつ進んじゃってるよ…OTLキキカンキキカン
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