| 2004年10月18日(月) |
魔法の呪文できっと助けてあげる |
短編戯曲がおわりましたよ。おわりましたよ。マジネタですよ(ぇ あとは推敲して印刷するだけ……ああ、ああああ……OTL 妙に爽やかな気分です…! そしてその反面そうとう書かない&書けないことがプレッシャー&ストレスだったんだなぁ、と。Wordに向かうとなぜかやる気がなくなってイヤになってたので、メモ帳で書きました。新しいエディタ見つけてこよう…
ま、ボスである長編戯曲がまだまるまる残ってるんですが、ね!
ね……OTL
先生から指定されたお題は「不在の人物が登場する話を書け」でした。 引っ越してからよくうちにかかってくる間違い電話をネタにして書いてみたら、なんか怖い話になりました。
じゃあ。 昨日あったことを書いてみようのコーナー(ぁ 昨日はアレです、来る学祭でサークルが公演するミュージカルに使う音声を収録してたんですよ。 歓声です。キャーとかワーとかオオオーとかそんな感じの(わかるよ いや音声収録なんてどうするのかなーと思って興味があって行ったんですが、マイクがあること以外はあとはやっぱソフトと音源の関係かなごにょもにょまにょ結局よくわからなかったv でもまあ、いい。 今回収録したのは、劇中に出てくる車掌さんへの黄色い歓声。や、他男キャラへの黄色い歓声。とにかく黄色い歓声。 黒板に書かれた、 「ジャニーズのコンサートみたいなノリで思いっきりどうぞ!」 という指示がステキでした。 女の子は10人弱くらい集まったので、とりあえずみんなで1度やってみることに。 「じゃあキャーとかこっち向いてーとかステキーとか、なんでもいいんでやってください……はい」
(ピーーー)
……マイクの向こう側で作業してるOBの先輩が非常に苦しそうに耳を押さえてました。 約1分間に及ぶ黄色い歓声。恥とか外聞とかもう全然気にならない(というかもう諦めた)サークルなので、私も思い切り叫ばせてもらいましたとも。 いやあ、喉に気をつければ、非常に楽しいねこれvvv(何 他にも「いくわよー! せーのっ、L・O・V・Eしゃしょーさぁああああん!」とか。 そしたら今度はオカマのジョージへの男の茶色い歓声収録がありまして。5人程度の男たちがオカマへの熱を送るんですが。なにかセリフの案とかありますかーと尋ねられたんだよね。 で、私は車掌さんへの愛を叫んでおいてからふと気づいたんですよ。 定番の「シビれるー!」とか「抱いてー!」がない。 いや、抱いてはやっぱ定番だろ?(ネオロマかよ てことを隣にいた友人に呟いたら、
しまった。やらかした。 お上に報告された。
これが女の子の黄色い歓声の時なら全然良かったんだ。 今は、
「うおおおおおおおおジョーーージ俺を抱いてくれええええええ!!」 「ジョッジョーーージ!! 抱いてくれーーーーーーーーーーー!!!」
タイミングが最悪death 男に叫んでもらいたくなんかないやい!!OTL
まあそんなハプニングも生みつつ収録は進み(いいのか… 下手すれば知り合いには私と特定されそうな音声まで収録されたのでヒヤヒヤです。まあ混ざるから平気か。 黄色い声援やたら上手いと褒められました。こんな人いるって。全然嬉しくないね…!(涙
今日1つだけショックなことがありました。ブルーブルーです。 なぜ私はそれまでに行かなかったのか。気づけなかったのか。 かりそめでも、残してくれたらよかったのに。
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